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【ぎっくり腰対策】

あけましておめでとうございます。

年明け早々の震災で大きな被害が出ていますね。被害に遭われた方の心からお見舞い申し上げます。

さて、当院でも、ぎっくり腰で来院される方が、年末から一気に増えました。


ぎっくり腰は、骨のズレや歪みに、筋肉のこわばりで追従出来ず、一気に炎症が広がる症状。いきなり動けなくなる場合もありますが…ピキッとなったが、翌朝目覚めたら動けない…というのも、多い症状です。


ぎっくり腰予防には、

1.身体が温まってから動く。

2.お尻、もも裏のストレッチをして、硬さを取る。

この2点を意識すれば、ぎっくり腰の半数が防げますよ。


ぎっくり腰になると、急性の炎症が広がります。

・炎症が出る前の、ピキッの時に来院する

・炎症が収まってから来院する

急性の炎症の時は、冷シップで、身体を温めないこと。

よく、腰の痛みなので…と、お風呂でよ〜く温まって、温シップをしてた…という方が来院されますが、これは絶対やらないで下さいね。炎症がさらに広がって、動けなくなってしまうことも。


HPからは、空き状況がその場でわかる、便利なネット予約が利用出来ます。


泉水式「10分脊椎矯正法」

泉水脊椎矯正院

木更津市貝渕2-6-52


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